アンティーク食器商品一覧
イギリスやフランスで直接買い付けたアンティーク食器をご紹介しています。女性目線で選んだ、おしゃれで状態のきれいなアンティーク食器を一点ずつ状態を確認してからお届けしているので、初めての方も安心です。
▼ アンティーク食器の選び方 ▼
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チェリー色の可愛いアンティークガラスの器、ディプレッションガラスのオーバルボウル (m-7809-z)
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19,800円(税込)在庫1個4
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爽やかな水色のおしゃれなアンティーク陶磁器、アールデコスタイルのティーポット (m-10136-z)
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34,800円(税込)在庫1個25
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イギリスで見つけたアンティーク食器、Myott窯のカップ&ソーサー「Montego」 (k-5012-z)
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6,500円(税込)在庫3セット33
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1953年エリザベス女王の戴冠記念マグカップ、英国アンティークコロネーション (m-10070-z)
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11,800円(税込)ご成約済み0
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八角形の形がおしゃれな英国アンティークの器、シルバープレートの脚付きコンポート
(m-7628-z)
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29,800円(税込)在庫1個44
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英国のアンティーク食器、ウィンザー窯のトリオ(Adoration) (m-6604-z)
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12,800円(税込)在庫1セット55
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イギリスから届いたビンテージプレート、 CROWN TRENTのおしゃれなケーキ皿 (m-6822-z)
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2,800円(税込)在庫4枚6
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イギリスから届いたアンティークの食器、Bell China(ベルチャイナ)のアンティークトリオ (m-6744-z)
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13,200円(税込)在庫1セット27
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イギリスから届いたアンティークのプレート、FOLEY CHINA(E.Brain&Co.Ltd.)の食器 (m-7667-z)
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5,600円(税込)在庫1枚2
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ダブルハンドルのおしゃれなアンティークグラス、プレスドグラスのデザートグラス (pg-7412)
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5,800円(税込)在庫1個5
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イギリスから届いたスージークーパー、ENDON(エンドン)のミルクピッチャー (m-8945-z)
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14,800円(税込)在庫1個15
DIYグッズの種類から選ぶ
アンティーク食器の選び方
たくさんあるアンティーク食器の中からお気に入りの1つを選ぼうと思った時、「アイテム」「素材」「ブランド」の3つに注目してみると、選びやすくなります。
アイテムから選ぶ
まずは、たくさんあるアンティーク食器の中から種類から選んでみましょう。来客用のカップ&ソーサーや普段使いしやすいプレートやグラスなど、使う場所や目的から選ぶと自分に合うアンティーク食器が見つけやすくなります。
素材から選ぶ
アンティーク食器は、陶磁器やガラス、シルバーなど、素材によって見た目や質感、使い心地が変わります。それぞれの特徴を比べながら、好みのアンティーク食器を選んでみましょう。
マザーオブパール(白蝶貝)
貝殻の内側にある真珠層を使った素材で、光の加減で虹色に輝く上品な美しさが魅力です。カトラリーの柄などに使われてきました。
ブランドから選ぶ
英国を中心としたアンティーク食器は、ブランドによって色使いや絵柄、フォルムなどにそれぞれ特徴があります。ブランドごとの個性を楽しみながら、好みのアンティーク食器を選んでみましょう。
アンティーク食器とは
~歴史と魅力~
アンティーク食器とは、ヨーロッパの暮らしの中で実際に使われ、長い年月を経て受け継がれてきた古い食器のことです。
中世のヨーロッパでは、現在のように一人ひとりが多くの食器を使う習慣はまだ一般的ではありませんでした。16世紀になると、中国から美しい磁器がヨーロッパへ多くもたらされるようになり、その白く繊細な器は王侯貴族たちの憧れの存在になります。
17世紀にはお茶を楽しむ文化が広まり、中国や日本の磁器もティータイムを彩る器として人気を集めました。その後、ヨーロッパ各地でも陶磁器づくりが発展し、18~19世紀には華やかなティーセットやプレート、ガラス、シルバーなど、さまざまな食器が作られるようになります。
19世紀の産業革命以降は生産技術も進み、それまで一部の上流階級のものだった美しい食器が、少しずつ一般家庭にも広がっていきました。
こうした時代ごとの暮らしや文化を映しながら作られ、今も残っている器がアンティーク食器です。デザインの美しさだけでなく、使われてきた歴史や背景まで楽しめるところも、アンティーク食器ならではの魅力です。
初めてのアンティーク食器選びで
知っておきたいこと
アンティークの食器はコレクションや観賞用として集められる方も多いんですが「本当に使っても大丈夫??」という不安もあると思います。
美しい食器は見ているだけでも、心が満たされますが、実際に使えばさらにワクワクします。
少しだけポイントを押さえれば、普通の食器と変わりません。ぜひ美しいアンティーク食器のある暮らしを楽しんでみてください。
【お手入れ】
食器として普通に使用する前にキレイに洗いましょう。
普通の食器用の中性洗剤で大丈夫です。その際に気をつけるポイントは、柔らかいスポンジを使って洗うことです。
【注意点】
■目の粗く硬いスポンジ面を使用すると、摩擦によって食器を傷つけてしまうことがあるのでご注意ください。
■食洗器の使用は問題はありませんが、他の食器と間隔は十分に開け、干渉しないように気をつけてください。
■電子レンジも使用できますが金彩が施してあるものにはご注意。
【キズや貫入について】
陶磁器は製造時の素材や窯で焼くときの過程の中でも、意図せず黒点やヒビのような模様が生じることがあります。
また、アンティークの陶磁器は現代のものと違って年月を重ねた分、模様のカスレやキズが入っていることもあり、これも時代を重ねて大切に使い続けられてきたアンティークらしい魅力のひとつです。
アンティークの食器で見られる、陶磁器の貫入などは、古くから陶磁器の魅力とも考えられており、意図的に貫入を入れる陶磁器もあります。
陶磁器自体に入っているひび割れではないため、使用上に問題ありません。
キズや貫入などもそれぞれが歴史を重ねてきた味として安心してお使いください。
安心して使える
Handleのアンティーク食器
Handleでは2ヶ月に1回のペースでイギリスやフランスに直接行って、女性目線で女性らしくちょっと優雅でおシャレなものを買い付けて来ています。
買い付けの時には、必ずコンディションを確認し、どんなに素敵なアンティークでも「修復してもキレイにならない」と判断したものは絶対に買い付けません。
インテリアのスタイルにこだわらず幅広くいろんな方のご要望に沿うのはもちろん、実用的に使えるキレイなアンティークだけを選んでいます。
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イギリスやフランスから買い付けてきたアンティーク食器をご紹介しています。
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アンティーク食器の魅力と選び方ガイド
3つの使い方で美しいアンティークの陶磁器を使ってみましょう。
▶アンティーク食器の魅力と選び方ガイド
























































