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イギリスから届いたアンティークのロイドルーム、使いやすいベッドサイドキャビネット
(d-1559-f)
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在庫1台48
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チェッカー模様の天板がおしゃれな伸長式テーブル、猫脚のアンティークダイニングテーブル
(j-3821-f)
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在庫1台39
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英国アンティークのパーテーション、オーク材で出来たおしゃれな間仕切りのつい立 (q-3346-f)
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ご成約済み39
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マホガニー材の美しいアンティーク本棚、イギリスから届いたおしゃれなブックシェルフ
(q-3539-f)
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在庫1台13
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猫足がおしゃれなフレンチシックなアンティーク家具、フランスから届いたアンティークのサイドキャビネット (j-3777-f)
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在庫1台14
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G-planのおしゃれなコーナーキャビネット、チーク材で出来たフレスコのビンテージ家具
(z-335-f)
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在庫1台96
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フランスから届いたアンティークの家具、大きな鏡とガラスキャビネットが付いたミラーバックサイドボード
(m-939-f)
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ご成約済み609
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細くて長い脚が魅力的なアンティークテーブル、英国から届いたガラス天板のネストテーブル (i-259-f)
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在庫1台120
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アンティークのおしゃれなサイドチェスト、カブリオールレッグが美しいクラシックチェスト (z-316-f)
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ご成約済み165
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ERCOL社のサイドボード、北欧スタイルのビンテージ家具 (m-699-f)
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在庫1台1411
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マホガニー材の木目が美しいコーヒーテーブル、英国アンティークの猫足のローテーブル
(j-3802-f)
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在庫1台31
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イギリスから届いたおしゃれなボックス型の収納、キドニー型のアンティークロイドルームボックス (h-184-f)
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在庫1台158
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英国アンティークの美しいダムウェイター、拡張式バタフライタイプの2段式サイドテーブル (q-3261-f)
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在庫1台336
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フランスから届いたおしゃれな飾り棚、挽き物細工が美しいアンティークのシェルフ (d-1552-f)
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在庫1台43
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北欧スタイルのおしゃれなビンテージ家具、木目がカッコいい木目のミッドセンチュリーサイドボード (h-185-f)
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在庫1台263
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ボビンレッグがおしゃれな傘立て、英国アンティークのステッキスタンド
(q-3579-f)
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在庫1台19
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英国アンティークの重厚なサイドボード、彫刻が美しいエリザベス様式のキャビネット
(z-300-f)
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在庫1台333
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イギリスから届いたアンティークキャビネット、ウォールナット材の美しいショーケース (k-3313-f)
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ご成約済み392
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英国アンティークのファイリングキャビネット、オールドパイン材のジャバラ扉の家具 (h-119-f)
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在庫1台601
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コモードの形をしためずらしいキャビネット、フランスアンティークのフラップ扉の家具 (j-3562-f)
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ご成約済み53
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ビンテージのおしゃれなサイドボード、ガラス扉付きのコレクションキャビネット (x-1632-f)
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在庫1台768
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コンパクトサイズのおしゃれなフレンチキャビネット、フランスから届いたアンティークの壁付けガラスキャビネット (m-1253-f)
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在庫1台59
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イギリスから届いたおしゃれなビンテージ家具、G-Planのチーク材のサイドボード
(x-1680-f)
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在庫1台552
アンティーク家具の種類から選ぶ
Handleのアンティーク家具とは
Handleではイギリスやフランスを中心にで買い付けてきた1900年代前半~70年代に造られた家具のことをアンティーク家具と呼んでいます。
イギリスやフランスのアンティーク家具と言っても、デザインはいろいろです。
英国伝統スタイルの家具から、ヴィンテージ家具と呼ばれるスッキリとした北欧デザインのシンプル家具まで、また、優雅な猫脚が特長のフレンチ家具からナチュラルカントリーの可愛い雰囲気の家具まで、Handleらしくスタイルにこだわらず、ステキだなと思ったアンティーク家具を2~3ヵ月に1回のペースで、現地から直接買い付けて来ています。
アンティーク家具は、もちろん新品ではありません。
キズや汚れ、時には塗装が剥がれてボロボロの状態になっている家具もあります。ただ、古きよき時代に作られた質のいい家具は、年月を経ても、専門の職人のが修復を行うことでキレイになり、使い続けることが出来ます。
観賞用ではなく、普段の生活で使えるように、専門の職人の手で一つ一つ丁寧に手作業でキレイに修復した世界に一つしかない一点ものの家具。それがHandleが考えるアンティーク家具です。
そもそもアンティーク家具の定義とは?
最近、インテリア雑誌などでもよく紹介されるようになって、よく耳にするようになってきたアンティーク家具。
でも、日本ではまだまだアンティーク家具を実際にお家で使う文化は根付いていないので、どんなものなのかが、よく分からない方も多いと思います。
そもそも「アンティーク」という言葉には国際的な基準というものがあります。
1934年にアメリカの通称関税法で「100年以上の古い美術品、工芸品、手工芸品」が「アンティーク」と定められました。
それは、もともとアンティークの本場、イギリスやフランスなどのヨーロッパで「アンティーク」に対する定義がなかったため、アメリカで輸入関税を課すかどうかの都合だけで定められたものです。
なので、私たちが買い付けて来ているアンティーク家具で100年以上経っていないものをアンティークと呼んでいいのか?と言われることもありますが、アメリカでの通称関税法以外「Antique」に関してはもちろん、実際に買い付けを行っている
本場のヨーロッパで「アンティーク家具」に対しての厳密な定義がありません。またアメリカ通称関税法においても「美術品、工芸品、手工芸品」のことを言っているため、厳密には「家具」は含まれていないので、「アンティーク家具」の定義というものはないんです。
もともとアンティークとはフランス語で古美術・骨董品のことを言い起源はラテン語で古いものという意味の「Antiquus」と言われています。
古代ギリシャ時代やローマ時代の遺物をAntiquusと表現していましたが、イギリスの上流階級たちの間で美術品や宝飾品などと同じように売買される際、アンティークと呼ばれるようになって、そのうち一般庶民の間で家具なども含めて「Antique]と呼ばれるようになっていったと言われています。
最近では「ヴィンテージ」とか「ビンテージ」と呼ばれる家具も増えていますが、実はこれにも定義がなく使い分けも曖昧です。
ヴィンテージ(vintage)とは年代モノのこと。ただ古いだけじゃなく時間を経て味わいが出たものを意味し、定義は曖昧ですが、アールデコの終わりから1940年代に造られたものをアンティーク家具、アンティーク家具より少し遅い1950~70年代に造られた家具のことをビンテージ家具と呼ばれることが多いです。
私たちが買い付けて来ている家具は、1920~40年代に作られたものが多く、この時代に作られた家具は、質のいい木材で一番美しいデザインのものが多いです。もちろん、現地でが「Antique」の記載がある家具です。
呼び方はアンティーク家具はもちろん、アンチック家具、アンティック家具、アンチーク家具など様々。どれも正解ですので、気にせず使ってみてください。
いずれにしても、アンティーク家具にはたくさんの魅力があります。日本ではまだまだ馴染みがありませんが、現代では手に入れることが出来ないデザイン、高品質、一点もののアンティーク家具を、初めてアンティーク家具にチャレンジする方でも安心して使えるよう、キレイに修復してお届けしていますので、アンティーク家具を使ったステキな生活空間を作って頂けたら・・・と思っています。



































