アンティーク家具
イギリスやフランスから直接買い付け、専門の職人がキレイに修復した1900年代前半のアンティーク家具をご紹介しています。
- アンティークのフレンチインテリア、引き出し付きのグリアージュキャビネット(ホワイト) (d-1129-f-1)
-
ご成約済み245
- 北欧スタイルのヴィンテージ家具、ネイサン社のネストテーブル(4台セット) (x-1246-f)
-
ご成約済み332
- 天板の彫りが美しいアンティークの英国家具、伸張式のダイニングテーブル (q-611-f)
-
ご成約済み20
- 1960年代のアンティーク ガラスキャビネット (k-748-f)
-
ご成約済み10
- 英国家具らしい重厚感あるマホガニー材のアンティークデスク(机) (k-1568-f)
-
ご成約済み180
- フランスらしい華やかなアンティーク家具、アイアン曲線が素敵なコンソールテーブル (k-2702-f)
-
ご成約済み353
- 英国スタイルのインテリアに、オーク材のアンティーク3段チェスト (k-1828-f)
-
ご成約済み341
- 美しいガラス扉のアンティーク家具、英国ガラスキャビネット(飾り棚) (k-1932-f)
-
ご成約済み331
- チーク材のシャープな6段チェスト、ビンテージの北欧家具 (k-1726-f)
-
ご成約済み353
- とっても可愛いフランス色、アンティークのペイントキャビネット (z-088-f)
-
ご成約済み117
- アンティーク ブックケース (j-210)
-
ご成約済み1
- 英国から到着したアンティーク家具、美しいウォルナット材のビューロー(デスク) (k-1374-f-1)
-
ご成約済み186
- アンティーク チェスト (j-160)
-
ご成約済み0
- 1920年代のアンティーク チェスト (k-478-f)
-
ご成約済み3
- アンティークの英国家具、サイドテーブルにもなるコンパクトサイズのコファー (j-2188-f)
-
ご成約済み51
- ウォルナット材を贅沢に使用したアンティーク家具、チェストオンチェスト(6段) (q-1489-f)
-
ご成約済み354
- 英国スタイルのアンティーク家具、レースのような縁取りが美しいコーヒーテーブル (j-1926-f)
-
ご成約済み99
- 上質な素材を使ったアンティーク英国家具、スモールワードローブ(洋服掛け) (q-551-f)
-
ご成約済み417
- フランスのアンティーク家具、テーブルが付いたマガジンラック (j-1050-f)
-
ご成約済み2
- 2013年03月30日にご成約済み。1940年代のアンティーク チェスト (j-622-f)
-
ご成約済み2
- アンティーク ショーケース (j-246)
-
ご成約済み0
- 空間を彩るハーフムーンのアンティーク家具、引き出し付きのコンソールテーブル (q-1078-f)
-
ご成約済み59
- 高級マホガニー材を使った美しいアンティークのコンソールテーブル (j-1982-f)
-
ご成約済み63
- イギリスから到着したアンティーク家具、木の美しさが際立つマホガニー材のガラスキャビネット (k-2087-f)
-
ご成約済み378
-
1930年代のアンティーク ガラスキャビネット
(d-894-f)
-
ご成約済み11
- イギリスで見つけた、お花の彫刻と取っ手も素敵なアンティーク2段チェスト (m-626-f)
-
ご成約済み369
- 2012年07月05日にご購入済み。1920年代のアンティーク ホールスタンド (j-430-f)
-
ご成約済み29
- 1930年代のアンティーク ドレッシングチェスト (k-709-f)
-
ご成約済み6
-
アンティーク ブックケース
(j-314)
-
ご成約済み1
- イギリスで見つけたアンティークテーブル、天板の彫りが美しいゲートレッグテーブル (q-2001-f)
-
ご成約済み393
- 1940年代のアンティーク コーナーキャビネット (j-969-f)
-
ご成約済み24
- 英国のハーフムーンのアンティーク家具、大きなガラスキャビネット(ショーケース) (j-1320-f)
-
ご成約済み325
- 英国で見つけたアンティーク家具、ツイスト脚の美しいゲートレッグテーブル (k-2113-f)
-
ご成約済み274
- シンプルなアンティーク家具、G-PLANのタイルトップのコーヒーテーブル (m-360-f)
-
ご成約済み8
- 英国らしいかっこいいデザイン、英国輸入のアンティーク家具のマガジンラック(ブックシェルフ) (q-1549-f)
-
ご成約済み53
- ホワイトペイントのオシャレなアンティーク家具、本棚としても使えるディッシュラック (d-1315-f)
-
ご成約済み82
- リビングボードにおススメ、イギリスで見つけたG-planのアンティークサイドボード (k-2748-f)
-
ご成約済み325
- 南仏プロヴァンスのアンティーク家具、華やかなフレンチキャビネット (j-2438-f)
-
ご成約済み76
- 英国アンティークのドロワーチェスト、イギリスで見つけたタンス (q-1205-f)
-
ご成約済み402
- 老舗家具メーカーのアンティーク家具、アーコールのダイニングテーブル (k-935-f)
-
ご成約済み139
- 英国輸入家具、タイルにひと目惚れしたアンティークウォッシュスタンド (k-1558-f)
-
ご成約済み152
- 北欧スタイルのレトロなヴィンテージ家具、タイルトップのコーヒーテーブル (m-462-f)
-
ご成約済み97
- アンティーク ステンドグラス ドア (x-106)
-
ご成約済み0
- 英国の美しいオケージョナルテーブル、華やかな彫りのアンティーク家具 (j-2820-f)
-
ご成約済み149
- フランスから届いたアンティーク家具、エレガントな猫脚のチェスト (j-2762-f)
-
ご成約済み542
- 1930年代のアンティーク ブランケットボックス (k-644-f)
-
ご成約済み11
- 英国スタイルのアンティーク家具、オープン棚のブックシェルフ(本棚) (k-2724-f)
-
ご成約済み91
- 1930年代のアンティーク キャビネット (j-883-f)
-
ご成約済み8
- 2012年11月22日にご成約頂いた1930年代のアンティーク ベッドサイド キャビネット (d-755-f)
-
ご成約済み6
- シンプルなお部屋のインテリアに、素敵なヴィンテージチェスト(Avalon) (k-1490-f)
-
ご成約済み373
- 象嵌が入ったアンティーク英国家具、クラシックなデザインのティーテーブル (q-830-f)
-
ご成約済み63
アンティークを選ぶ
アイテムから選ぶ
家具・椅子をデザインや素材から選ぶ
新着や特集から選ぶ
Handleのアンティーク家具とは
Handleではイギリスやフランスを中心にで買い付けてきた1900年代前半~70年代に造られた家具のことをアンティーク家具と呼んでいます。
イギリスやフランスのアンティーク家具と言っても、デザインはいろいろです。
英国伝統スタイルの家具から、ヴィンテージ家具と呼ばれるスッキリとした北欧デザインのシンプル家具まで、また、優雅な猫脚が特長のフレンチ家具からナチュラルカントリーの可愛い雰囲気の家具まで、Handleらしくスタイルにこだわらず、ステキだなと思ったアンティーク家具を2~3ヵ月に1回のペースで、現地から直接買い付けて来ています。
アンティーク家具は、もちろん新品ではありません。
キズや汚れ、時には塗装が剥がれてボロボロの状態になっている家具もあります。ただ、古きよき時代に作られた質のいい家具は、年月を経ても、専門の職人のが修復を行うことでキレイになり、使い続けることが出来ます。
観賞用ではなく、普段の生活で使えるように、専門の職人の手で一つ一つ丁寧に手作業でキレイに修復した世界に一つしかない一点ものの家具。それがHandleが考えるアンティーク家具です。
そもそもアンティーク家具の定義とは?
最近、インテリア雑誌などでもよく紹介されるようになって、よく耳にするようになってきたアンティーク家具。
でも、日本ではまだまだアンティーク家具を実際にお家で使う文化は根付いていないので、どんなものなのかが、よく分からない方も多いと思います。
そもそも「アンティーク」という言葉には国際的な基準というものがあります。
1934年にアメリカの通称関税法で「100年以上の古い美術品、工芸品、手工芸品」が「アンティーク」と定められました。
それは、もともとアンティークの本場、イギリスやフランスなどのヨーロッパで「アンティーク」に対する定義がなかったため、アメリカで輸入関税を課すかどうかの都合だけで定められたものです。
なので、私たちが買い付けて来ているアンティーク家具で100年以上経っていないものをアンティークと呼んでいいのか?と言われることもありますが、アメリカでの通称関税法以外「Antique」に関してはもちろん、実際に買い付けを行っている
本場のヨーロッパで「アンティーク家具」に対しての厳密な定義がありません。またアメリカ通称関税法においても「美術品、工芸品、手工芸品」のことを言っているため、厳密には「家具」は含まれていないので、「アンティーク家具」の定義というものはないんです。
もともとアンティークとはフランス語で古美術・骨董品のことを言い起源はラテン語で古いものという意味の「Antiquus」と言われています。
古代ギリシャ時代やローマ時代の遺物をAntiquusと表現していましたが、イギリスの上流階級たちの間で美術品や宝飾品などと同じように売買される際、アンティークと呼ばれるようになって、そのうち一般庶民の間で家具なども含めて「Antique]と呼ばれるようになっていったと言われています。
最近では「ヴィンテージ」とか「ビンテージ」と呼ばれる家具も増えていますが、実はこれにも定義がなく使い分けも曖昧です。
ヴィンテージ(vintage)とは年代モノのこと。ただ古いだけじゃなく時間を経て味わいが出たものを意味し、定義は曖昧ですが、アールデコの終わりから1940年代に造られたものをアンティーク家具、アンティーク家具より少し遅い1950~70年代に造られた家具のことをビンテージ家具と呼ばれることが多いです。
私たちが買い付けて来ている家具は、1920~40年代に作られたものが多く、この時代に作られた家具は、質のいい木材で一番美しいデザインのものが多いです。もちろん、現地でが「Antique」の記載がある家具です。
呼び方はアンティーク家具はもちろん、アンチック家具、アンティック家具、アンチーク家具など様々。どれも正解ですので、気にせず使ってみてください。
いずれにしても、アンティーク家具にはたくさんの魅力があります。日本ではまだまだ馴染みがありませんが、現代では手に入れることが出来ないデザイン、高品質、一点もののアンティーク家具を、初めてアンティーク家具にチャレンジする方でも安心して使えるよう、キレイに修復してお届けしていますので、アンティーク家具を使ったステキな生活空間を作って頂けたら・・・と思っています。



























































































