アンティーク家具
イギリスやフランスから直接買い付け、専門の職人がキレイに修復した1900年代前半のアンティーク家具をご紹介しています。
- 美しいガラス扉のアンティーク家具、英国輸入のガラスキャビネット(飾り棚) (q-542-f-1)
-
ご成約済み336
- 小さな可愛い脚が支える、持ち手つきアンティークマガジンラック (j-1880-f)
-
ご成約済み31
- お花の彫が入ったアンティークマガジンラック、扉付きの小さなイギリス家具 (j-2593-f)
-
ご成約済み120
- 壁のお洒落を楽しめるアーコール社のヴィンテージのウォールシェルフ(プレートラック) (x-1129-f)
-
ご成約済み30
- マホガニー材のアンティーク家具、1940年代の伸張式テーブル (m-275-f)
-
ご成約済み14
- 可愛い脚付きのイギリスで見つけたアンティークソーイングボックス (x-1217-f)
-
ご成約済み18
-
北欧スタイルのヴィンテージ家具、G-planのフレスコのキャビネット(カップボード)
(k-1487-f)
-
ご成約済み20
- 1930年代のアンティーク コンソール テーブル (j-758-f)
-
ご成約済み1
- アンティークのフレンチ家具、ブラックペイントのブックケース(本棚) (d-1125-f)
-
ご成約済み49
- イギリスのアンティーク家具、便利な伸張式タイプのドローリーフテーブル (q-1251-f)
-
ご成約済み128
- 北欧スタイルのヴィンテージ家具、スタイリッシュなデスク(机) (q-1288-f)
-
ご成約済み190
- 1930年代のアンティーク ブックケース(ホワイト) (d-986-f)
-
ご成約済み11
- ナチュラルなパイン材のアンティーク家具、可愛いチェスト (k-992-f)
-
ご成約済み15
- サイドテーブルになる天板付きの便利なアンティークマガジンラック (j-2282-f)
-
ご成約済み27
- 1960年代のアンティーク アーコール ドロップリーフ テーブル (k-495-f)
-
ご成約済み113
- 落ち着いた大人のドレッシングチェスト、ウィルナット材の英国アンティーク家具 (k-2054-f)
-
ご成約済み234
- 1910年代のアンティーク英国家具、可愛いミュージックキャビネット (j-1250-f)
-
ご成約済み8
-
アンティークのフレンチ家具、ブラックペイントのブックケース(本棚)
(d-1051-f)
-
ご成約済み48
- アンティークの英国家具、ツイスト脚の小さなオケージョナルテーブル (k-1019-f)
-
ご成約済み9
- シンプルなヴィンテージ家具、チーク材のディスプレイキャビネット(ショーケース) (k-1248-f)
-
ご成約済み241
- アンティーク オケージョナル テーブル (j-103)
-
ご成約済み0
- フランスのアンティークキャビネット、彫の優雅なサイドボード (j-2838-f)
-
ご成約済み343
- 北欧の老舗メーカーアーコール社のダイニングテーブル、アンティークの伸張式家具 (k-2165-f)
-
ご成約済み297
- アンティーク英国輸入家具、脚の曲線が美しいライティングビューローデスク (k-2584-f)
-
ご成約済み229
- 英国のオシャレなアンティーク家具、リビングでも使えるドレッシングチェスト (m-382-f)
-
ご成約済み6
- サイドテーブルにもなる便利なマガジンラック、フランスのアンティーク家具 (j-2414-f)
-
ご成約済み42
- 気品あるアンティーク家具、英国デザインのサイドボード (m-416-f)
-
ご成約済み295
- イギリスのアンティーク家具、ガラス扉のブックケース(本棚) (q-428-f)
-
ご成約済み60
- 初めて見つけためずらしいデザインのアンティークトロリー(ワゴン) (q-1889-f)
-
ご成約済み208
- ウォールナット材のチェスト、杢目が美しいアンティークのチェストオブドロワー (q-2349-f)
-
ご成約済み564
- 美しいアンティークの英国家具、オーク材のブックケース(本棚) (j-1099-f)
-
ご成約済み4
- アンティークの英国家具、本棚とデスクが付いたお洒落なサイドバイサイド (k-1462-f)
-
ご成約済み440
- 壁付けの小さなアンティーク家具、フランスのウォールキャビネット(ウォールナット材) (j-1950-f)
-
ご成約済み14
- 北欧デザインのヴィンテージ家具、ナチュラルなカラーのキャスター付きワゴン(ERCOL) (x-896-f)
-
ご成約済み115
- 北欧スタイルのシンプルなヴィンテージ家具、イギリスのおしゃれなチェスト (m-715-f)
-
ご成約済み221
- 1940年代のアンティーク シェルフ(グレー) (d-819-f)
-
ご成約済み6
- ブラックのラインがカッコイイ、G-planのヴィンテージサイドボード (k-1193-f)
-
ご成約済み238
- マッキントッシュのヴィンテージ家具、北欧スタイルのドロップリーフテーブル(伸張式) (x-784-f)
-
ご成約済み109
- フレンチスタイルのお洒落なアンティークウッドシェルフ、ディスプレイラック (d-1073-f)
-
ご成約済み13
- フランスのアンティーク家具、彫が付いた猫脚のスモールチェスト (j-2366-f)
-
ご成約済み340
-
ガラス扉のオシャレなブックケース、ペイントのアンティークフレンチ家具
(d-1246-f)
-
ご成約済み372
- 北欧スタイルのヴィンテージ家具、伸張式のダイニングテーブル (k-1865-f)
-
ご成約済み140
- 1960年代のアンティーク アーコール ドロップリーフ テーブル (e-325-f)
-
ご成約済み102
- 美しいステンドグラスの扉、英国アンティーク家具のブックケース(本棚) (q-2506-f)
-
ご成約済み135
-
南仏スタイルのアンティーク家具、美しいガラスキャビネット(飾り棚)
(j-1704-f)
-
ご成約済み519
- アンティーク ミュージックキャビネット (k-1091-f)
-
ご成約済み3
- 南フランススタイルの優雅なアンティーク家具、どこにでも置ける小さな3段チェスト (j-2246-f)
-
ご成約済み394
- 英国のアンティーク家具、象嵌が美しいサイドテーブル(サービングテーブル) (q-1518-f)
-
ご成約済み275
- 北欧スタイルにぴったり似合うアーコール社のアンティークサイドボード (x-1036-f)
-
ご成約済み411
- フランスアンティークのウッドシェルフ(オーク材)、真鍮製のフック付き壁付け棚 (j-1594-f)
-
ご成約済み20
- 脚付きのアンティークソーイングボックス、ブラックのライン入り(裁縫箱) (q-791-f)
-
ご成約済み6
アンティークを選ぶ
アイテムから選ぶ
家具・椅子をデザインや素材から選ぶ
新着や特集から選ぶ
Handleのアンティーク家具とは
Handleではイギリスやフランスを中心にで買い付けてきた1900年代前半~70年代に造られた家具のことをアンティーク家具と呼んでいます。
イギリスやフランスのアンティーク家具と言っても、デザインはいろいろです。
英国伝統スタイルの家具から、ヴィンテージ家具と呼ばれるスッキリとした北欧デザインのシンプル家具まで、また、優雅な猫脚が特長のフレンチ家具からナチュラルカントリーの可愛い雰囲気の家具まで、Handleらしくスタイルにこだわらず、ステキだなと思ったアンティーク家具を2~3ヵ月に1回のペースで、現地から直接買い付けて来ています。
アンティーク家具は、もちろん新品ではありません。
キズや汚れ、時には塗装が剥がれてボロボロの状態になっている家具もあります。ただ、古きよき時代に作られた質のいい家具は、年月を経ても、専門の職人のが修復を行うことでキレイになり、使い続けることが出来ます。
観賞用ではなく、普段の生活で使えるように、専門の職人の手で一つ一つ丁寧に手作業でキレイに修復した世界に一つしかない一点ものの家具。それがHandleが考えるアンティーク家具です。
そもそもアンティーク家具の定義とは?
最近、インテリア雑誌などでもよく紹介されるようになって、よく耳にするようになってきたアンティーク家具。
でも、日本ではまだまだアンティーク家具を実際にお家で使う文化は根付いていないので、どんなものなのかが、よく分からない方も多いと思います。
そもそも「アンティーク」という言葉には国際的な基準というものがあります。
1934年にアメリカの通称関税法で「100年以上の古い美術品、工芸品、手工芸品」が「アンティーク」と定められました。
それは、もともとアンティークの本場、イギリスやフランスなどのヨーロッパで「アンティーク」に対する定義がなかったため、アメリカで輸入関税を課すかどうかの都合だけで定められたものです。
なので、私たちが買い付けて来ているアンティーク家具で100年以上経っていないものをアンティークと呼んでいいのか?と言われることもありますが、アメリカでの通称関税法以外「Antique」に関してはもちろん、実際に買い付けを行っている
本場のヨーロッパで「アンティーク家具」に対しての厳密な定義がありません。またアメリカ通称関税法においても「美術品、工芸品、手工芸品」のことを言っているため、厳密には「家具」は含まれていないので、「アンティーク家具」の定義というものはないんです。
もともとアンティークとはフランス語で古美術・骨董品のことを言い起源はラテン語で古いものという意味の「Antiquus」と言われています。
古代ギリシャ時代やローマ時代の遺物をAntiquusと表現していましたが、イギリスの上流階級たちの間で美術品や宝飾品などと同じように売買される際、アンティークと呼ばれるようになって、そのうち一般庶民の間で家具なども含めて「Antique]と呼ばれるようになっていったと言われています。
最近では「ヴィンテージ」とか「ビンテージ」と呼ばれる家具も増えていますが、実はこれにも定義がなく使い分けも曖昧です。
ヴィンテージ(vintage)とは年代モノのこと。ただ古いだけじゃなく時間を経て味わいが出たものを意味し、定義は曖昧ですが、アールデコの終わりから1940年代に造られたものをアンティーク家具、アンティーク家具より少し遅い1950~70年代に造られた家具のことをビンテージ家具と呼ばれることが多いです。
私たちが買い付けて来ている家具は、1920~40年代に作られたものが多く、この時代に作られた家具は、質のいい木材で一番美しいデザインのものが多いです。もちろん、現地でが「Antique」の記載がある家具です。
呼び方はアンティーク家具はもちろん、アンチック家具、アンティック家具、アンチーク家具など様々。どれも正解ですので、気にせず使ってみてください。
いずれにしても、アンティーク家具にはたくさんの魅力があります。日本ではまだまだ馴染みがありませんが、現代では手に入れることが出来ないデザイン、高品質、一点もののアンティーク家具を、初めてアンティーク家具にチャレンジする方でも安心して使えるよう、キレイに修復してお届けしていますので、アンティーク家具を使ったステキな生活空間を作って頂けたら・・・と思っています。


























































































