ミルクジャグ商品一覧
陶磁器製の可愛いミルクポットや高級感のあるシルバー、透明ガラスのミルクピッチャーなど、紅茶やコーヒーと一緒に楽しめるいろんなミルクジャグをご紹介しています。
▼ ミルクジャグとは ▼
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イギリスから届いたアンティークガラスの器、キラキラ輝くミルクピッチャー (pg-8017)
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5,600円(税込)在庫1個25
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英国アンティークガラスのミルクピッチャー、シンプルなデザインのプレスドグラス (m-8518-z)
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4,800円(税込)在庫1個17
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英国バーレイ社の陶磁器、ブルーアジアティックフェザンツのタンカードジャグS 190ml (n1-390)
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6,600円(税込)在庫1個32
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イギリスから届いたアンティークの食器、GLADSTONE CHINAのミルクピッチャー (k-5129-z)
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5,800円(税込)在庫1個17
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英国アンティークのおしゃれなミルクピッチャー、豪華な金彩とバラの模様が美しいアフタヌーンティー用の食器 (m-7679-z)
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9,800円(税込)在庫1個25
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ミッドウィンターのおしゃれな食器、スタイルクラフトシリーズ「Oranges And Lemons」のミルクピッチャー (k-5885-z)
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6,850円(税込)在庫1個22
ミルクジャグの魅力と選び方
ミルクジャグとは、ミルクピッチャーやミルクポットとも呼ばれ、名前の通りミルクを入れておくこのとできる、注ぎ口の付いた入れ物のこと。
コーヒーや紅茶などを飲むために温めたミルクを入れておいたり、最近人気のラテアートを作るときに欠かせないスチームミルクを入れるミルクジャグも増えています。
ラテアート用のミルクジャグは、実用性が求められるため、手で触っても温度が伝わりやすく、大きくて軽いステンレス製が主流。
それとは対照的に、紅茶などと一緒に使われるミルクジャグは、ティーセットと一緒にテーブルに並べられるため、デザインにこだわる方も多いんです。
その分、大きさや素材、デザインなども豊富なので、たくさんあるミルクジャグから、自分に合ったミルクジャグを選ぶポイントを2つご紹介します。
01. 大きさ から選ぶ
大きさからミルクジャグを選ぶポイントは、中に入れるミルクの量。
1人でミルクティーやコーヒーを楽しむならミルク用のジャグは特に必要ないと思われがちですが、カップに注いだ飲み物を冷まさないように、温かいミルクを別に用意するのがオススメなんです。
ミルクを少しだけ入れておけるミルクポットは、美味しい紅茶やコーヒーを飲むときに便利に使うことが出来ます。
また、「1人用」のミルクを入れるなら、1杯分でだいたい10~15mlの容量があればOK。
2、3人などの「複数人」で楽しんだり、お家でお客さま用に使うなら、たっぷり入れられる少し大きめのミルクジャグを選んでみましょう。
大きめのピッチャーなら、ミルク以外にも、最後に紅茶が濃くなってしまった時にお湯を追加できるホットウォータージャグとしても便利に使うことが出来ます。
02. 素材 から選ぶ
ミルクジャグの素材にはいろいろありますが、定番はやっぱり陶磁器製。
「陶磁器」で作られたミルクジャグは、大きさやデザインも豊富で保温性があるのがポイント。
カップなどの食器やインテリアに合わせてデザインを選んだり、コレクションとして飾っても映えることから人気の高いミルクジャグです。
普段使いしやすい北欧スタイルや英国スタイルの人気メーカーのブランドなど…デザインから選びたい方にオススメです。
テーブルに、ちょっとした高級感をプラスしたい方は「シルバー製」のミルクジャグを選んでみて下さい。
ダイニングの照明の灯りでシルバーがキラッと輝いて、上品なテーブルコーディネートを演出してくれます。
高価なシルバーで作られたミルクジャグは流通数も少なくて人気のアイテムです。
実用性を求めるなら爽やかな「ガラス」のミルクジャグ。
透明なガラスなら、中に入れたミルクの残りの量も分かりやすく、ジャグへの色や匂いうつりも少ないため使い勝手のいいアイテムです。
また、色が付いていないため、どんなテーブルコーディネートにも馴染んで気軽に使えるのもポイント。
ぽこぽことした型押し模様の付いたガラスなら華やかさもあるので、デザインで悩んでしまった方にもオススメのミルクジャグです。
デザインや大きさもいろいろあるミルクジャグから、自分に合ったアイテムを選んで、優雅なティータイムやコーヒーブレイクを楽しんでみて下さい。

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