アンティーク家具
イギリスやフランスから直接買い付け、専門の職人がキレイに修復した1900年代前半のアンティーク家具をご紹介しています。
- 上品な佇まいの英国アンティーク家具、高級感たっぷりのガラスキャビネット (k-2200-f)
-
ご成約済み334
- アンティーク ペイント テーブル (p-91)
-
ご成約済み0
- 気軽に使える小さなアンティーク家具、オーク材を使った英国サイドチェスト (k-1456-f)
-
ご成約済み367
- フランス輸入のアンティーク家具、小さな3段チェスト(コモード) (j-2360-f)
-
ご成約済み379
- 華奢な脚が美しいマホガニーの英国アンティーク家具、クラシックなガラスキャビネット (q-1245-f)
-
ご成約済み359
- 英国アンティーク家具、ウォルナット材の木目が美しいカップボードチェスト(食器棚) (q-730-f-1)
-
ご成約済み323
- 1940年代のアンティーク ウォール キャビネット (j-542-f)
-
ご成約済み3
- 北欧風のインテリア、スタイリッシュなヴィンテージデスク(机) (x-836-f)
-
ご成約済み184
- フランスのアンティークペイント家具、ホワイト色のサイドチェスト(ガラス天板) (q-745-f)
-
ご成約済み288
- お花の彫刻が女性らしい優雅なアンティークハンガー、フランス輸入のフック付きウォールシェルフ (j-2363-f)
-
ご成約済み39
- 英国からのアンティーク家具、収納ができるコファー(ベンチ) (j-1021-f)
-
ご成約済み6
- アンティーク コンソール テーブル (11-176)
-
ご成約済み0
- 上品な英国スタイル、美しいマホガニー材のチェストオブドロワーズ(6段) (k-2001-f)
-
ご成約済み369
- 英国アンティーク家具、丸と四角の天板を楽しめるネストテーブル (k-2372-f)
-
ご成約済み329
- アンティーク キャビネット (q-46)
-
ご成約済み1
- ベッドルームで使えるアンティーク家具、英国輸入のスモールチェスト (q-628-f)
-
ご成約済み309
- 英国のアンティーク家具、バルボスレッグのオーク材のコーヒーテーブル (q-2388-f)
-
ご成約済み277
-
1920年代のアンティーク キャビネット
(j-824-f)
-
ご成約済み24
- アンティーク ロイドルームボックス(ブルー) (w-87)
-
ご成約済み18
- フランスのアンティーク家具、ペイント仕上げのスリムなガラスキャビネット (x-849-f)
-
ご成約済み323
- グローブ・ヴェルニッケ社のアンティーク家具、英国輸入のスタッキングブックケース(本棚) (j-1963-f)
-
ご成約済み311
- アンティーク英国家具のショーケース、上品なミラー付きガラスキャビネット (q-544-f)
-
ご成約済み365
- アーコール(ERCOL)社のキャビネット、北欧スタイルのオープンシェルフ (k-2894-f)
-
ご成約済み125
- 1970年代のG-PLAN アンティーク サイドボード (e-301-f)
-
ご成約済み13
- オブジェとしても絵になる英国家具、ツイストのアッシュトレイスタンド(灰皿) (q-1139-f)
-
ご成約済み57
- イギリスから届いたアンティークロイドルーム、脚付きのランドリーボックス (k-2215-f)
-
ご成約済み28
- フックがたくさん付いたアンティークウォールシェルフ(スパイスラック) (d-1064-f)
-
ご成約済み52
- アンティーク ロイドルームボックス(ボルドー) (d-370)
-
ご成約済み18
- シンプルなテーブル付きの小さなアンティーク、マガジンラック (j-1466-f)
-
ご成約済み27
- イギリスのアンティークテーブル、シノワズリの装飾が美しいサイドテーブル (z-140-f)
-
ご成約済み68
- アンティークの英国家具、ゲートレッグのコーヒーテーブル(伸張式) (j-1267-f)
-
ご成約済み11
- アンティーク チェスト (y-205)
-
ご成約済み0
- フランス輸入の編み目が美しいアンティークのコーヒーテーブル(ガラス天板) (j-2324-f)
-
ご成約済み290
- コンパクトなアンティークのフレンチ家具、人気の3段チェスト (j-1283-f)
-
ご成約済み293
- 1930年代のアンティーク オケージョナル テーブル (k-197-f)
-
ご成約済み2
- フランスのアンティーク家具、ウォールキャビネット(壁付け棚) (j-985-f)
-
ご成約済み11
- フランスらしいアンティークの家具、オープンスペース付きのスモールチェスト (j-2329-f)
-
ご成約済み305
- ウォルナット材のアンティーク家具、イギリス輸入のベッドサイドチェスト (q-1465-f)
-
ご成約済み31
- アーコール(ERCOL)社のビンテージ家具、北欧スタイルのおしゃれなワゴン (m-684-f)
-
ご成約済み145
- アンティークミラーキャビネット (q-93)
-
ご成約済み0
- 上品なアンティーク家具、美しい彫りを施したオケージョナルテーブル (k-1108-f)
-
ご成約済み14
- 1920年代のアンティーク サイドボード (j-1042-f)
-
ご成約済み227
- アンティーク英国輸入家具、美しい彫刻が素敵なワードローブ (j-2302-f)
-
ご成約済み255
- Austin Suite社製のヴィンテージ家具、シンプルモダンなサイドボード(チェスト) (x-572-f)
-
ご成約済み195
- 多機能なイギリスのヴィンテージ家具、ホームオフィス社のデスクキャビネット (k-2592-f)
-
ご成約済み196
- 脚のデザインが可愛い フランスから届いたソーイングボックス アンティークの裁縫ボックス (x-599-z)
-
ご成約済み2
- アンティークのロイドルームボックス、サイドテーブルにもなるガラス天板付きのランドリーボックス (q-2292-f)
-
ご成約済み19
- サイドテーブルにもなるガラス天板付きのアンティーク ランドリー ボックス (ゴールド) (k-181-f-1)
-
ご成約済み49
- アンティーク ウォッシュスタンド (d-512)
-
ご成約済み0
- 1930年代のアンティーク ガラスキャビネット(クリーム) (d-991-f)
-
ご成約済み0
- 華やかなアンティーク家具、マホガニー材のミュージックキャビネット(飾り棚) (j-1961-f)
-
ご成約済み353
アンティークを選ぶ
アイテムから選ぶ
家具・椅子をデザインや素材から選ぶ
新着や特集から選ぶ
Handleのアンティーク家具とは
Handleではイギリスやフランスを中心にで買い付けてきた1900年代前半~70年代に造られた家具のことをアンティーク家具と呼んでいます。
イギリスやフランスのアンティーク家具と言っても、デザインはいろいろです。
英国伝統スタイルの家具から、ヴィンテージ家具と呼ばれるスッキリとした北欧デザインのシンプル家具まで、また、優雅な猫脚が特長のフレンチ家具からナチュラルカントリーの可愛い雰囲気の家具まで、Handleらしくスタイルにこだわらず、ステキだなと思ったアンティーク家具を2~3ヵ月に1回のペースで、現地から直接買い付けて来ています。
アンティーク家具は、もちろん新品ではありません。
キズや汚れ、時には塗装が剥がれてボロボロの状態になっている家具もあります。ただ、古きよき時代に作られた質のいい家具は、年月を経ても、専門の職人のが修復を行うことでキレイになり、使い続けることが出来ます。
観賞用ではなく、普段の生活で使えるように、専門の職人の手で一つ一つ丁寧に手作業でキレイに修復した世界に一つしかない一点ものの家具。それがHandleが考えるアンティーク家具です。
そもそもアンティーク家具の定義とは?
最近、インテリア雑誌などでもよく紹介されるようになって、よく耳にするようになってきたアンティーク家具。
でも、日本ではまだまだアンティーク家具を実際にお家で使う文化は根付いていないので、どんなものなのかが、よく分からない方も多いと思います。
そもそも「アンティーク」という言葉には国際的な基準というものがあります。
1934年にアメリカの通称関税法で「100年以上の古い美術品、工芸品、手工芸品」が「アンティーク」と定められました。
それは、もともとアンティークの本場、イギリスやフランスなどのヨーロッパで「アンティーク」に対する定義がなかったため、アメリカで輸入関税を課すかどうかの都合だけで定められたものです。
なので、私たちが買い付けて来ているアンティーク家具で100年以上経っていないものをアンティークと呼んでいいのか?と言われることもありますが、アメリカでの通称関税法以外「Antique」に関してはもちろん、実際に買い付けを行っている
本場のヨーロッパで「アンティーク家具」に対しての厳密な定義がありません。またアメリカ通称関税法においても「美術品、工芸品、手工芸品」のことを言っているため、厳密には「家具」は含まれていないので、「アンティーク家具」の定義というものはないんです。
もともとアンティークとはフランス語で古美術・骨董品のことを言い起源はラテン語で古いものという意味の「Antiquus」と言われています。
古代ギリシャ時代やローマ時代の遺物をAntiquusと表現していましたが、イギリスの上流階級たちの間で美術品や宝飾品などと同じように売買される際、アンティークと呼ばれるようになって、そのうち一般庶民の間で家具なども含めて「Antique]と呼ばれるようになっていったと言われています。
最近では「ヴィンテージ」とか「ビンテージ」と呼ばれる家具も増えていますが、実はこれにも定義がなく使い分けも曖昧です。
ヴィンテージ(vintage)とは年代モノのこと。ただ古いだけじゃなく時間を経て味わいが出たものを意味し、定義は曖昧ですが、アールデコの終わりから1940年代に造られたものをアンティーク家具、アンティーク家具より少し遅い1950~70年代に造られた家具のことをビンテージ家具と呼ばれることが多いです。
私たちが買い付けて来ている家具は、1920~40年代に作られたものが多く、この時代に作られた家具は、質のいい木材で一番美しいデザインのものが多いです。もちろん、現地でが「Antique」の記載がある家具です。
呼び方はアンティーク家具はもちろん、アンチック家具、アンティック家具、アンチーク家具など様々。どれも正解ですので、気にせず使ってみてください。
いずれにしても、アンティーク家具にはたくさんの魅力があります。日本ではまだまだ馴染みがありませんが、現代では手に入れることが出来ないデザイン、高品質、一点もののアンティーク家具を、初めてアンティーク家具にチャレンジする方でも安心して使えるよう、キレイに修復してお届けしていますので、アンティーク家具を使ったステキな生活空間を作って頂けたら・・・と思っています。



























































































