アンティーク家具
イギリスやフランスから直接買い付け、専門の職人がキレイに修復した1900年代前半のアンティーク家具をご紹介しています。
▼ アンティーク家具とは ▼
- 北欧スタイルのヴィンテージ家具、4台セットになった英国ネイサン社のネストテーブル (x-1314-f)
-
ご成約済み324
- フランスのアンティーク収納家具、ガラス扉のカップボード(食器棚) (k-928-f)
-
ご成約済み19
- イギリスのキレイなアンティーク家具、お花の彫りが刻まれた明るい色のガラスキャビネット (k-1502-f)
-
ご成約済み312
- アンティークのライティングデスク、マホガニー材の木目が美しい英国の書斎机 (j-2691-f)
-
ご成約済み178
- 1930年代のアンティーク マガジンラック (k-957-f)
-
ご成約済み2
- プロヴァンス香るアンティーク家具、引き出し×扉の美しいフレンチキャビネット (j-1710-f)
-
ご成約済み13
- コンパクトサイズが可愛い英国のアンティーク家具、スチューデントビューロー(デスク) (j-1979-f)
-
ご成約済み214
-
素敵なアンティークの英国インテリア、シックなマホガニー材のガラスキャビネット(飾り棚)
(q-924-f)
-
ご成約済み287
- 英国のコンパクトなアンティーク家具、ウォルナット材のガラスキャビネット (飾り棚) (k-1581-f)
-
ご成約済み313
- アンティークの英国家具、脚の彫りが豪華な伸張式のダイニングテーブル(エクステンションテーブル) (k-2234-f)
-
ご成約済み304
- 美しいアンティークの英国家具、小ぶりなガラスキャビネット(飾り棚) (m-307-f)
-
ご成約済み11
- 英国のアンティーク家具、ステンドグラス入りのビューローブックケース (q-1455-f)
-
ご成約済み230
- G-planのオシャレなヴィンテージ家具、北欧スタイルのローテーブル (x-1294-f)
-
ご成約済み369
- ワンランク上のアンティークインテリア、ハーフムーン型の美しいコンソールテーブル (q-1278-f)
-
ご成約済み382
- 純白のアンティーク家具、ガラス天板のホワイトカラーのベッドサイドチェスト (q-744-f)
-
ご成約済み290
- おしゃれなアンティーク家具、英国のライティングビューロー (q-431-f)
-
ご成約済み262
- アンティークのペイント家具、フランスの香り漂うホワイトのキャビネット(カウンター) (d-1308-f)
-
ご成約済み90
- 北欧スタイルのビンテージ家具、マッキントッシュ (Mcintosh)のサイドボード (z-116-f)
-
ご成約済み347
- アンティーク アーコール コーヒーテーブル (e-143)
-
ご成約済み82
- 2013年11月20日にご成約済み。1940年代のアンティーク ガラスキャビネット (q-206-f)
-
ご成約済み12
- アンティーク ステンドグラス ドア (z-12)
-
ご成約済み32
- 1940年代のアンティーク チェスト (j-894-f)
-
ご成約済み22
- フランスのアンティーク家具、リビングで使う入れ子式のネストテーブル (j-1193-f)
-
ご成約済み86
- アンティークの高級感のある英国家具、オケージョナルテーブル (z-011-f)
-
ご成約済み67
- 便利な収納つき!めずらしいデザインのアンティークドローリーフテーブル (q-1315-f)
-
ご成約済み114
- 英国のカッコいいアンティーク家具、ガラス扉のシャツケース(本棚) (j-1334-f)
-
ご成約済み198
- アンティーク ベイキング テーブル (j-236)
-
ご成約済み0
- 英国輸入の優雅な家具、贅沢な程美しいアンティークのブックケース(マホガニー材) (q-1042-f)
-
ご成約済み295
- 1930年代のアンティーク チェスト (j-548-f)
-
ご成約済み1
- 英国のカッコイイアンティーク家具、オーク材の木製サイドボード (q-1215-f)
-
ご成約済み241
- 1930年代のアンティーク アイアンフェンス (d-909-f)
-
ご成約済み8
- 南フランスの美しいアンティーク家具、三面鏡付きのドレッサー (j-1148-f)
-
ご成約済み278
- 英国のアンティーク家具、ガラス扉が付いたミュージックキャビネット (q-2110-f)
-
ご成約済み363
- アンティーク ウォール キャビネット (j-327)
-
ご成約済み0
- マホガニー材のアンティーク家具、ミュージックキャビネット(飾り棚) (k-1134k-f)
-
ご成約済み3
- フランスのアンティーク家具、猫脚の優雅なサイドキャビネット (j-2818-f)
-
ご成約済み94
- 英国らしい紳士のアンティーク家具、扉の装飾が美しいワードローブ(ホールローブ) (q-1397-f)
-
ご成約済み264
- 英国で見つけた猫脚の優雅なアンティーク ガラスキャビネット (k-2376-f)
-
ご成約済み576
- ヴィンテージのコーヒーテーブル、ネイサン社(Nathan)のお洒落なネストテーブル (x-1383-f)
-
ご成約済み342
- 北欧テイストの家具、JENTIQUE社のヴィンテージサイドボード(カップボード) (x-1108-f)
-
ご成約済み264
- 1980年代のアンティーク テーブル (k-211-f)
-
ご成約済み21
- 1920年代のアンティーク アンブレラスタンド (j-480-f)
-
ご成約済み7
- エレガントなアンティーク家具、英国のガラスキャビネット(飾り棚) (k-860-f)
-
ご成約済み12
- お花の装飾が女性らしい、フランス輸入のアンティーク ゲームテーブル (m-598-f)
-
ご成約済み160
- マホガニー材のアンティーク家具、素敵なガラスキャビネット(ショーケース) (k-2100-f)
-
ご成約済み328
- 北欧デザインのヴィンテージ家具、キャスター付きワゴン(ERCOL) (x-735-f)
-
ご成約済み102
- エレガントなアンティーク家具、フランスの3段チェスト(コモード) (j-1153-f)
-
ご成約済み12
-
ガラス扉キャビネット、フランスから到着したアンティーク家具(食器棚)
(j-2533-f)
-
ご成約済み541
- G-planのおしゃれなローテーブル、ダニッシュシリーズのビンテージテーブル (x-1286-f)
-
ご成約済み285
- 書斎にピッタリの英国アンティーク、高級感溢れるウォルナットのデスク (k-867-f)
-
ご成約済み9
- 1930年代のアンティーク スモールキャビネット(ホワイト) (d-949-f)
-
ご成約済み0
アンティークを選ぶ
アイテムから選ぶ
家具・椅子をデザインや素材から選ぶ
新着や特集から選ぶ
Handleのアンティーク家具とは
Handleではイギリスやフランスを中心にで買い付けてきた1900年代前半~70年代に造られた家具のことをアンティーク家具と呼んでいます。
イギリスやフランスのアンティーク家具と言っても、デザインはいろいろです。
英国伝統スタイルの家具から、ヴィンテージ家具と呼ばれるスッキリとした北欧デザインのシンプル家具まで、また、優雅な猫脚が特長のフレンチ家具からナチュラルカントリーの可愛い雰囲気の家具まで、Handleらしくスタイルにこだわらず、ステキだなと思ったアンティーク家具を2~3ヵ月に1回のペースで、現地から直接買い付けて来ています。
アンティーク家具は、もちろん新品ではありません。
キズや汚れ、時には塗装が剥がれてボロボロの状態になっている家具もあります。ただ、古きよき時代に作られた質のいい家具は、年月を経ても、専門の職人のが修復を行うことでキレイになり、使い続けることが出来ます。
観賞用ではなく、普段の生活で使えるように、専門の職人の手で一つ一つ丁寧に手作業でキレイに修復した世界に一つしかない一点ものの家具。それがHandleが考えるアンティーク家具です。
そもそもアンティーク家具の定義とは?
最近、インテリア雑誌などでもよく紹介されるようになって、よく耳にするようになってきたアンティーク家具。
でも、日本ではまだまだアンティーク家具を実際にお家で使う文化は根付いていないので、どんなものなのかが、よく分からない方も多いと思います。
そもそも「アンティーク」という言葉には国際的な基準というものがあります。
1934年にアメリカの通称関税法で「100年以上の古い美術品、工芸品、手工芸品」が「アンティーク」と定められました。
それは、もともとアンティークの本場、イギリスやフランスなどのヨーロッパで「アンティーク」に対する定義がなかったため、アメリカで輸入関税を課すかどうかの都合だけで定められたものです。
なので、私たちが買い付けて来ているアンティーク家具で100年以上経っていないものをアンティークと呼んでいいのか?と言われることもありますが、アメリカでの通称関税法以外「Antique」に関してはもちろん、実際に買い付けを行っている
本場のヨーロッパで「アンティーク家具」に対しての厳密な定義がありません。またアメリカ通称関税法においても「美術品、工芸品、手工芸品」のことを言っているため、厳密には「家具」は含まれていないので、「アンティーク家具」の定義というものはないんです。
もともとアンティークとはフランス語で古美術・骨董品のことを言い起源はラテン語で古いものという意味の「Antiquus」と言われています。
古代ギリシャ時代やローマ時代の遺物をAntiquusと表現していましたが、イギリスの上流階級たちの間で美術品や宝飾品などと同じように売買される際、アンティークと呼ばれるようになって、そのうち一般庶民の間で家具なども含めて「Antique]と呼ばれるようになっていったと言われています。
最近では「ヴィンテージ」とか「ビンテージ」と呼ばれる家具も増えていますが、実はこれにも定義がなく使い分けも曖昧です。
ヴィンテージ(vintage)とは年代モノのこと。ただ古いだけじゃなく時間を経て味わいが出たものを意味し、定義は曖昧ですが、アールデコの終わりから1940年代に造られたものをアンティーク家具、アンティーク家具より少し遅い1950~70年代に造られた家具のことをビンテージ家具と呼ばれることが多いです。
私たちが買い付けて来ている家具は、1920~40年代に作られたものが多く、この時代に作られた家具は、質のいい木材で一番美しいデザインのものが多いです。もちろん、現地でが「Antique」の記載がある家具です。
呼び方はアンティーク家具はもちろん、アンチック家具、アンティック家具、アンチーク家具など様々。どれも正解ですので、気にせず使ってみてください。
いずれにしても、アンティーク家具にはたくさんの魅力があります。日本ではまだまだ馴染みがありませんが、現代では手に入れることが出来ないデザイン、高品質、一点もののアンティーク家具を、初めてアンティーク家具にチャレンジする方でも安心して使えるよう、キレイに修復してお届けしていますので、アンティーク家具を使ったステキな生活空間を作って頂けたら・・・と思っています。



























































































