アンティーク家具
イギリスやフランスから直接買い付け、専門の職人がキレイに修復した1900年代前半のアンティーク家具をご紹介しています。
▼ アンティーク家具とは ▼
- オシャレなアンティークの英国家具、木製のサイドボード (m-310-f)
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ご成約済み274
- 英国アンティークのテーブル、脚の装飾が美しい伸長式のサザーランドテーブル (q-2798-f)
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ご成約済み70
- 1930年代のアンティーク アイロンボード (d-694-z)
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ご成約済み4
- 1920年代のアンティーク オケージョナル テーブル (j-495-f)
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ご成約済み5
- アンティークのテーブル、ツイスト脚の美しい英国のオケージョナルテーブル (k-2691-f)
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ご成約済み251
- お部屋の角を彩るアンティーク家具、ガラス扉のコーナーキャビネット (q-605-f)
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ご成約済み349
- イギリスから届いたおしゃれなアンティーク家具、とっても可愛いタオルハンガー (d-1439-f)
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ご成約済み0
- 英国のアンティーク本棚、オーク材のおしゃれなオープンシェルフ (q-2585-f)
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ご成約済み348
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三方向から覗けるフランスのアンティーク家具、ガラス扉のショーケース(飾り棚)
(j-1757-f)
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ご成約済み254
- 北欧デザインのヴィンテージ家具、ネイサン社のおしゃれなサイドボード (m-844-f)
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ご成約済み272
- フランスから届いた優雅なアンティークのチェスト、曲線ラインが美しい3段タイプのコモード (m-970-f)
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ご成約済み94
- イギリスのアンティーク家具、ERCOL社のコーナーキャビネット (j-2653-f)
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ご成約済み286
- 英国からのアンティーク家具、ガラス扉のブックケース(本棚) (k-1157-f)
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ご成約済み241
- フランスのアンティークサイドテーブル、脚の曲線美が優雅なオケージョナルテーブル (j-2331-f)
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ご成約済み267
- イギリスから届いたアンティークキャビネット、ミラーが輝くコンパクトサイズのショーケース (j-3267-f)
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ご成約済み77
- 英国輸入のアンティーク家具、使う人数に合わせてサイズが変えられるドローリーフテーブル(ダイニングテーブル) (q-2099-f)
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ご成約済み323
- フランスのアンティーク家具、長い猫脚が美しい3段引き出しのサイドチェスト (j-3205-f)
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ご成約済み205
- 英国アンティークのスタッキングブックケース、イギリスらしいおしゃれなオーク材の本棚 (q-2428-f)
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ご成約済み327
- アンティークのサイドキャビネット、イギリスから届いた木目が美しいペディスタルカップボード (q-2891-f)
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ご成約済み57
- ERCOLアーコール社のおしゃれなヴィンテージ家具、イギリスで見つけたガラスキャビネット (m-979-f)
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ご成約済み119
- アンティークの小さな家具、ホワイトペイントのスモールキャビネット (d-1427-f)
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ご成約済み239
- 英国のアンティークのコーナーキャビネット、マホガニー材のおしゃれなガラスキャビネット (m-1029-f)
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ご成約済み113
- 英国のアンティークテーブル、伸び縮みする伸長式のコーヒーテーブル (q-2297-f)
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ご成約済み716
- イギリスで見つけたウォールナット材のアンティーク家具、木目が美しいコーヒーテーブル (q-3024-f)
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ご成約済み149
- 食器棚にもおススメのヴィンテージ北欧家具、G-Planのサイドボード(チーク) (x-698-f)
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ご成約済み226
- G-PLANのトラー&ブラックのサイドボード、北欧スタイルのヴィンテージ家具 (x-1574-f)
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ご成約済み95
- 1950年代のアンティーク マガジンラック (d-824-f)
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ご成約済み5
- ハーフムーンだからどこにでも置ける、華やかな空間に変えてくれるアンティークコンソールテーブル (q-793-f)
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ご成約済み58
- 英国のアンティークのおしゃれな本棚、オーク材のオープンブックシェルフ (i-083-f)
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ご成約済み79
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フランスの豪華なアンティーク家具、大きなガラスキャビネット(食器棚)
(j-1854-f)
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ご成約済み318
- イギリスからのマホガニー材アンティーク家具、入り子式のネストテーブル (k-1270-f)
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ご成約済み85
- フレンチスタイルにオススメ、壁に付けて使うアンティーク家具、小さなウォールシェルフ (d-1205-f)
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ご成約済み47
- 2010年10月18日にご成約済み。アンティーク ドローリーフ テーブル (x-362)
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ご成約済み0
- 英国のアンティーク家具、伸張式のバタフライテーブル(デスク) (q-2598-f)
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ご成約済み136
- 機能的な英国アンティーク家具、ドレッサーを兼ねたバチェラーズチェスト (j-2136-f)
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ご成約済み398
- おしゃれなヴィンテージ家具、北欧スタイルのガラス扉のキャビネット (x-1429-f)
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ご成約済み599
- ツイスト脚のアンティーク家具、英国スタイルのゲートレッグテーブル (j-1122-f)
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ご成約済み5
- G-planのビンテージ家具、オーバルタイプのドロップリーフテーブル(伸長式) (x-786-f)
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ご成約済み220
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2012年03月30日にご成約済み。アンティーク G-PLAN ドレッサー
(d-626)
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ご成約済み0
- アンティーク シェルフ (グリーン) (d-606)
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ご成約済み1
- フランスのアンティーク家具、美しいチェストオブドロワーズ (q-414-f)
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ご成約済み11
- 1930年代のアンティーク チェスト オブ ドローワー (d-713-f)
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ご成約済み20
- 上品な英国スタイル、マホガニー材のチェストオブドロワーズ (q-1001-f)
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ご成約済み351
- 1940年代のアンティーク シェルフ(ホワイト) (d-941-f)
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ご成約済み0
- イギリスのアンティークの家具、パステルピンクのロイドルームランドリーボックス (k-1224-f)
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ご成約済み19
- イギリスの贅沢なアンティーク家具、お洒落なミュージックキャビネット (k-1987-f)
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ご成約済み255
- マッキントッシュ社のヴィンテージ家具、スライドトレー付きのコーヒーテーブル (x-1211-f)
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ご成約済み296
- アーコール社のヴィンテージ家具、使いやすい伸長式のワゴン(ERCOL) (x-1361-f)
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ご成約済み111
- 脚元に棚が1つ付いたアンティークオケージョナルテーブル (j-1819-f)
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ご成約済み28
- スッキリしていて実用的なアンティークの英国家具、チェスト (j-1966-f)
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ご成約済み376
- 北欧スタイルの暮らしを彩るインテリア、使いやすいサイズのヴィンテージのサイドボード (x-917-f)
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ご成約済み275
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Handleのアンティーク家具とは
Handleではイギリスやフランスを中心にで買い付けてきた1900年代前半~70年代に造られた家具のことをアンティーク家具と呼んでいます。
イギリスやフランスのアンティーク家具と言っても、デザインはいろいろです。
英国伝統スタイルの家具から、ヴィンテージ家具と呼ばれるスッキリとした北欧デザインのシンプル家具まで、また、優雅な猫脚が特長のフレンチ家具からナチュラルカントリーの可愛い雰囲気の家具まで、Handleらしくスタイルにこだわらず、ステキだなと思ったアンティーク家具を2~3ヵ月に1回のペースで、現地から直接買い付けて来ています。
アンティーク家具は、もちろん新品ではありません。
キズや汚れ、時には塗装が剥がれてボロボロの状態になっている家具もあります。ただ、古きよき時代に作られた質のいい家具は、年月を経ても、専門の職人のが修復を行うことでキレイになり、使い続けることが出来ます。
観賞用ではなく、普段の生活で使えるように、専門の職人の手で一つ一つ丁寧に手作業でキレイに修復した世界に一つしかない一点ものの家具。それがHandleが考えるアンティーク家具です。
そもそもアンティーク家具の定義とは?
最近、インテリア雑誌などでもよく紹介されるようになって、よく耳にするようになってきたアンティーク家具。
でも、日本ではまだまだアンティーク家具を実際にお家で使う文化は根付いていないので、どんなものなのかが、よく分からない方も多いと思います。
そもそも「アンティーク」という言葉には国際的な基準というものがあります。
1934年にアメリカの通称関税法で「100年以上の古い美術品、工芸品、手工芸品」が「アンティーク」と定められました。
それは、もともとアンティークの本場、イギリスやフランスなどのヨーロッパで「アンティーク」に対する定義がなかったため、アメリカで輸入関税を課すかどうかの都合だけで定められたものです。
なので、私たちが買い付けて来ているアンティーク家具で100年以上経っていないものをアンティークと呼んでいいのか?と言われることもありますが、アメリカでの通称関税法以外「Antique」に関してはもちろん、実際に買い付けを行っている
本場のヨーロッパで「アンティーク家具」に対しての厳密な定義がありません。またアメリカ通称関税法においても「美術品、工芸品、手工芸品」のことを言っているため、厳密には「家具」は含まれていないので、「アンティーク家具」の定義というものはないんです。
もともとアンティークとはフランス語で古美術・骨董品のことを言い起源はラテン語で古いものという意味の「Antiquus」と言われています。
古代ギリシャ時代やローマ時代の遺物をAntiquusと表現していましたが、イギリスの上流階級たちの間で美術品や宝飾品などと同じように売買される際、アンティークと呼ばれるようになって、そのうち一般庶民の間で家具なども含めて「Antique]と呼ばれるようになっていったと言われています。
最近では「ヴィンテージ」とか「ビンテージ」と呼ばれる家具も増えていますが、実はこれにも定義がなく使い分けも曖昧です。
ヴィンテージ(vintage)とは年代モノのこと。ただ古いだけじゃなく時間を経て味わいが出たものを意味し、定義は曖昧ですが、アールデコの終わりから1940年代に造られたものをアンティーク家具、アンティーク家具より少し遅い1950~70年代に造られた家具のことをビンテージ家具と呼ばれることが多いです。
私たちが買い付けて来ている家具は、1920~40年代に作られたものが多く、この時代に作られた家具は、質のいい木材で一番美しいデザインのものが多いです。もちろん、現地でが「Antique」の記載がある家具です。
呼び方はアンティーク家具はもちろん、アンチック家具、アンティック家具、アンチーク家具など様々。どれも正解ですので、気にせず使ってみてください。
いずれにしても、アンティーク家具にはたくさんの魅力があります。日本ではまだまだ馴染みがありませんが、現代では手に入れることが出来ないデザイン、高品質、一点もののアンティーク家具を、初めてアンティーク家具にチャレンジする方でも安心して使えるよう、キレイに修復してお届けしていますので、アンティーク家具を使ったステキな生活空間を作って頂けたら・・・と思っています。



























































































