アンティーク家具
イギリスやフランスから直接買い付け、専門の職人がキレイに修復した1900年代前半のアンティーク家具をご紹介しています。
- クラシックなアンティーク英国家具、マホガニー材の木目が美しい4段チェスト (k-1455-f)
-
ご成約済み350
- 英国のアンティークのガラスキャビネット、ミラーが輝くショーケース (q-2519-f)
-
ご成約済み164
- フランスのおしゃれなチェスト、長い猫脚が美しい整理タンス (j-2394-f)
-
ご成約済み307
- アンティーク英国家具、彫りのきれいなオーク材のライティングビューローデスク (q-720-f)
-
ご成約済み207
- 北欧スタイルのヴィンテージ家具、G-planのキャビネット(ディスプレイキャビネット) (k-1549-f-2)
-
ご成約済み244
- クラシックなデザインのチェスト、英国輸入のアンティーク家具 (k-1476-f)
-
ご成約済み391
- アンティークの英国家具、オシャレなガラスキャビネット (k-791-f)
-
ご成約済み19
- お部屋の隅にピタッとはまるロイドルームのアンティークランドリーボックス (k-1636-f)
-
ご成約済み105
- マホガニー材のベッドサイドチェスト、小さいアンティーク家具 (q-865-f)
-
ご成約済み297
- Gプランの北欧テイストのインテリア、引き出したっぷりのサイドボードチェスト (k-2304-f)
-
ご成約済み381
-
クールなアンティークフレンチインテリア、大きなガラスが入った木製キャビネット
(x-823-f)
-
ご成約済み315
- アンティーク エクステンションテーブル (k-2818-f)
-
ご成約済み327
- アンティーク チェスト (x-184)
-
ご成約済み2
- アンティーク アーコール コーヒーテーブル (e-217)
-
ご成約済み82
- 南仏スタイルのキレイなアンティーク家具、取っ手も美しい3段フレンチチェスト (j-1680-f)
-
ご成約済み404
- ゴージャスなアンティークフレンチ家具、アイボリーのドレッシングテーブル (m-395-f)
-
ご成約済み13
- 上から見た時のデザインがお花みたいで華やか、英国のアンティークワインテーブル (q-1783-f)
-
ご成約済み291
- 1940年代のアンティーク ガラスキャビネット (q-250-f)
-
ご成約済み4
- キレイなアンティーク家具、取っ手も美しい南仏スタイルの3段フレンチチェスト (j-2564-f)
-
ご成約済み331
- サイドテーブルとしてもおススメ、3サイズで使えるアーコールのワゴンテーブル (x-1005-f)
-
ご成約済み122
- 南仏スタイルのキレイなアンティーク家具、小さな3段チェスト (j-1038-f)
-
ご成約済み6
- アンティーク テーブル (t-125)
-
ご成約済み0
- アンティークの素敵なフレンチ家具、小さな3段チェスト(コモード) (j-1419-f)
-
ご成約済み6
- 2012年12月03日にご成約済み。1940年代のアンティーク オケージョナル テーブル (j-549-f)
-
ご成約済み4
- イギリスのアンティーク家具、彫がカッコいいライティングビューロー (k-1355-f)
-
ご成約済み204
- アンティークアーコールコーヒーテーブル (na-0070)
-
ご成約済み82
- 英国のアンティーク家具、杢目が美しい猫脚のサイドボードキャビネット (k-2929-f)
-
ご成約済み223
- 食卓を彩るヴィンテージ家具、Nathan(ネイサン)社の伸張式のダイニングテーブル (x-660-f)
-
ご成約済み125
- 1970年代のアンティーク テーブル (x-336-f)
-
ご成約済み9
- おしゃれなアンティークのフレンチインテリア、ブラック色のキャビネット (x-352-f)
-
ご成約済み6
- アンティーク ビューロー (j-111)
-
ご成約済み172
- 1930年代のアンティーク ゲート (k-612-f)
-
ご成約済み22
- クロウ&ボウルがかっこいいアンティーク カードテーブル(ゲームテーブル) (k-2407-f)
-
ご成約済み288
- イギリスのアンティークの道具 木製で温かみのあるソーイングボックス (x-694-f)
-
ご成約済み17
- イギリスから届いたアンティーク家具、木製のブックケース(本棚) (q-595-f)
-
ご成約済み234
- 小さな扉付きのアンティークのマガジンラック (j-1863-f)
-
ご成約済み42
- アンティーク ワードローブ (d-397)
-
ご成約済み6
- 1970年代のアンティーク アーコール コーヒーテーブル (x-425-f)
-
ご成約済み83
- 1930年代のアンティーク ナイト テーブル (j-666-f)
-
ご成約済み10
- 英国らしいアンティーク家具、コンパクトなサイズが魅力の伸張式ゲートレッグテーブル (k-2389-f)
-
ご成約済み307
- マホガニー材のアンティーク家具、イギリスのカップボードチェスト (q-625-f)
-
ご成約済み3
- 1930年代のアンティーク シェルフ(グレー) (d-821-f-1)
-
ご成約済み1
- 引き出しが付いた英国のアンティーク家具、コンソールテーブル (j-1426-f)
-
ご成約済み3
- おしゃれな英国のアンティーク家具、オケージョナルテーブル(花台) (q-368-f)
-
ご成約済み22
- フランスの優雅なアンティーク家具、オーク材の木目もキレイな3段チェスト (j-1795-f)
-
ご成約済み348
- 引き出し付きのアンティーク家具、ナチュラルで可愛いコンソールテーブル (x-578-f)
-
ご成約済み23
- 1960年代アンティーク アーコール ドロップリーフテーブル (k-754-f)
-
ご成約済み102
- アンティーク アーコール テーブル (ダーク) (e-70)
-
ご成約済み9
- 明るい色のアンティーク英国家具、ステンドグラス入りのブックビューロー (j-1377-f)
-
ご成約済み175
- アンティーク ボックス (t-213)
-
ご成約済み0
- 1940年代のアンティーク スモール キャビネット(ドロワー) (d-842-f)
-
ご成約済み10
アンティークを選ぶ
アイテムから選ぶ
家具・椅子をデザインや素材から選ぶ
新着や特集から選ぶ
Handleのアンティーク家具とは
Handleではイギリスやフランスを中心にで買い付けてきた1900年代前半~70年代に造られた家具のことをアンティーク家具と呼んでいます。
イギリスやフランスのアンティーク家具と言っても、デザインはいろいろです。
英国伝統スタイルの家具から、ヴィンテージ家具と呼ばれるスッキリとした北欧デザインのシンプル家具まで、また、優雅な猫脚が特長のフレンチ家具からナチュラルカントリーの可愛い雰囲気の家具まで、Handleらしくスタイルにこだわらず、ステキだなと思ったアンティーク家具を2~3ヵ月に1回のペースで、現地から直接買い付けて来ています。
アンティーク家具は、もちろん新品ではありません。
キズや汚れ、時には塗装が剥がれてボロボロの状態になっている家具もあります。ただ、古きよき時代に作られた質のいい家具は、年月を経ても、専門の職人のが修復を行うことでキレイになり、使い続けることが出来ます。
観賞用ではなく、普段の生活で使えるように、専門の職人の手で一つ一つ丁寧に手作業でキレイに修復した世界に一つしかない一点ものの家具。それがHandleが考えるアンティーク家具です。
そもそもアンティーク家具の定義とは?
最近、インテリア雑誌などでもよく紹介されるようになって、よく耳にするようになってきたアンティーク家具。
でも、日本ではまだまだアンティーク家具を実際にお家で使う文化は根付いていないので、どんなものなのかが、よく分からない方も多いと思います。
そもそも「アンティーク」という言葉には国際的な基準というものがあります。
1934年にアメリカの通称関税法で「100年以上の古い美術品、工芸品、手工芸品」が「アンティーク」と定められました。
それは、もともとアンティークの本場、イギリスやフランスなどのヨーロッパで「アンティーク」に対する定義がなかったため、アメリカで輸入関税を課すかどうかの都合だけで定められたものです。
なので、私たちが買い付けて来ているアンティーク家具で100年以上経っていないものをアンティークと呼んでいいのか?と言われることもありますが、アメリカでの通称関税法以外「Antique」に関してはもちろん、実際に買い付けを行っている
本場のヨーロッパで「アンティーク家具」に対しての厳密な定義がありません。またアメリカ通称関税法においても「美術品、工芸品、手工芸品」のことを言っているため、厳密には「家具」は含まれていないので、「アンティーク家具」の定義というものはないんです。
もともとアンティークとはフランス語で古美術・骨董品のことを言い起源はラテン語で古いものという意味の「Antiquus」と言われています。
古代ギリシャ時代やローマ時代の遺物をAntiquusと表現していましたが、イギリスの上流階級たちの間で美術品や宝飾品などと同じように売買される際、アンティークと呼ばれるようになって、そのうち一般庶民の間で家具なども含めて「Antique]と呼ばれるようになっていったと言われています。
最近では「ヴィンテージ」とか「ビンテージ」と呼ばれる家具も増えていますが、実はこれにも定義がなく使い分けも曖昧です。
ヴィンテージ(vintage)とは年代モノのこと。ただ古いだけじゃなく時間を経て味わいが出たものを意味し、定義は曖昧ですが、アールデコの終わりから1940年代に造られたものをアンティーク家具、アンティーク家具より少し遅い1950~70年代に造られた家具のことをビンテージ家具と呼ばれることが多いです。
私たちが買い付けて来ている家具は、1920~40年代に作られたものが多く、この時代に作られた家具は、質のいい木材で一番美しいデザインのものが多いです。もちろん、現地でが「Antique」の記載がある家具です。
呼び方はアンティーク家具はもちろん、アンチック家具、アンティック家具、アンチーク家具など様々。どれも正解ですので、気にせず使ってみてください。
いずれにしても、アンティーク家具にはたくさんの魅力があります。日本ではまだまだ馴染みがありませんが、現代では手に入れることが出来ないデザイン、高品質、一点もののアンティーク家具を、初めてアンティーク家具にチャレンジする方でも安心して使えるよう、キレイに修復してお届けしていますので、アンティーク家具を使ったステキな生活空間を作って頂けたら・・・と思っています。


























































































