アンティーク家具
イギリスやフランスから直接買い付け、専門の職人がキレイに修復した1900年代前半のアンティーク家具をご紹介しています。
- フランスの優雅なアンティークチェスト、優雅な立ち姿のドロワー (j-2530-f)
-
ご成約済み317
- オープンスペース付きのお洒落なフランス輸入の木製キャビネット (j-2461-f)
-
ご成約済み100
- イギリスから届いたキレイなアンティークロイドルームボックス(ピンク色) (d-1154-f)
-
ご成約済み28
- 1960年代のアンティーク コーヒーテーブル (e-310-f)
-
ご成約済み0
- 1930年代のアンティーク グリアージュ キャビネット(クリーム) (d-789-f-1)
-
ご成約済み9
- 2トーンカラーがナチュラルで可愛い、パイン材のアンティークテーブル (k-2065-f)
-
ご成約済み652
- イギリスから届いたアンティーク家具、ケイム材のガラス戸が美しいブックケース(本棚) (k-1475-f)
-
ご成約済み330
- アンティーク ウォールキャビネット (d-355)
-
ご成約済み2
- 北欧インテリアにピッタリな、ヴィンテージのワードローブ(2枚扉) (k-1713-f)
-
ご成約済み241
- 寝室で使えるヴィンテージ家具、Gプランのサイドテーブル(Tola&Black) (x-1245-f)
-
ご成約済み324
- テレビボードにも使える、イギリスで買い付けたヴィンテージサイドボード (q-1422-f)
-
ご成約済み281
- 英国のアンティーク家具、グリーンのタイルが美しいウォッシュスタンド (q-384-f)
-
ご成約済み131
- 壁掛けできるアンティーク家具、ミラー付きのスモールキャビネット (d-1217-f)
-
ご成約済み4
- 英国輸入のアンティーク家具、ハートモチーフのブックシェルフ(本棚) (q-925-f)
-
ご成約済み93
- 重厚感あるスリムなゲームテーブル、カッコイイ英国のアンティーク家具 (j-1545-f)
-
ご成約済み21
- 2014年3月1日にご成約頂きました。1940年代のアンティーク ナイトテーブル (j-804-f)
-
ご成約済み14
-
2012年11月11日にご成約頂いた1930年代のアンティーク ドロップリーフ テーブル
(j-502-f)
-
ご成約済み14
-
アンティークの英国家具、洋服のお片づけにワードローブ(ホールローブ)
(q-731-f)
-
ご成約済み225
- フランス家具らしい豪華な彫が自慢のアンティークビューロー(デスク) (j-2552-f)
-
ご成約済み270
- 1940年代のアンティーク シェルフ(グレー) (d-814-f)
-
ご成約済み4
- アンティークのフランス家具、ホワイトペイントのデスク (m-399-f)
-
ご成約済み14
- イギリスで見つけたアンティーク家具、天板の木目が美しい小ぶりなコーヒーテーブル (q-2383-f)
-
ご成約済み137
- アンティーク スモール キャビネット (d-495)
-
ご成約済み0
- イギリスのアンティーク家具、ベンチとしても使える便利なコファ(ブランケットボックス) (j-2566-f)
-
ご成約済み48
- アンティーク マガジンラック (j-2128-f)
-
ご成約済み35
- 彫刻が美しいアンティーク家具、英国のホールテーブル(引き出し付き) (q-1589-f)
-
ご成約済み265
- イギリスのアンティーク家具、コーナーにピタっと置けるカップボード(シェルフ) (k-2786-f)
-
ご成約済み109
- フレンチスタイルのガラスキャビネット(ホワイト)、アンティークのペイント家具 (d-1353-f)
-
ご成約済み363
- オシャレなアンティーク家具、コーナーシェルフ3段タイプ (d-1016-f)
-
ご成約済み29
- 美しいアンティーク英国家具、マホガニー材のライティングテーブル(デスク) (j-1502-f)
-
ご成約済み153
- ウォルナット材のアンティーク家具、リビングで使いたいサイドテーブル (q-398-f)
-
ご成約済み17
- イギリスのアンティーク雑貨、便利に使える持ち手付きのソーイングボックス (x-1346-f)
-
ご成約済み61
- 英国で見つけたアンティーク家具、ツイスト脚がキレイなゲートレッグテーブル (q-2630-f)
-
ご成約済み61
-
1970年代のアンティーク G-PLAN サイドボード
(e-300-f)
-
ご成約済み13
- 英国アンティークの書斎机、ビューローとガラスキャビネットが付いたオーク材のサイドバイサイド (q-1552-f)
-
ご成約済み205
- 華やかなアンティークのフレンチインテリア、ホワイト色の三面鏡ドレッサー (m-481-f)
-
ご成約済み262
- G-PLANのヴィンテージ家具、北欧スタイルにぴったりなフレスコシリーズのダイニングテーブル (x-1431-f)
-
ご成約済み217
- アンティーク ステンドグラス ドア (x-366)
-
ご成約済み9
- イギリスのアンティークキャビネット、ステンドグラス入りの美しいブックケース(本棚) (k-2637-f)
-
ご成約済み396
- イギリスのアンティーク家具、脚の装飾の美しいオーバル天板のコーヒーテーブル (オーク材) (q-1560-f)
-
ご成約済み376
- 1940年代のアンティーク ナイト テーブル (j-841-f)
-
ご成約済み6
- イギリスの小さなアンティーク家具、丸い天板のワインテーブル (q-417-f)
-
ご成約済み18
- アンティークのフレンチ家具、ホワイトペイントのガラスキャビネット (d-896-f)
-
ご成約済み38
- ハーフムーン型のコンソールテーブル、ウォルナット材の英国アンティーク家具 (q-1276-f)
-
ご成約済み96
- 南フランスらしい優雅なアンティーク家具、フレンチチェスト(コモード) (j-2255-f)
-
ご成約済み337
- 木とアイアンの異素材の組み合わせがオシャレなアンティークのカフェテーブル (x-912-f)
-
ご成約済み45
- 優雅な英国のアンティーク家具、ガラス付き天板のコーヒーテーブル(ネストテーブル) (k-2603-f)
-
ご成約済み322
-
1930年代のアンティーク グリアージュ キャビネット(ホワイト)
(d-989-f)
-
ご成約済み9
- チーク材のヴィンテージ北欧家具、引き戸式キャビネット (z-018-f)
-
ご成約済み30
- 三面鏡のフレームまで美しい、英国から届いたアンティークドレッシングチェスト(デスク) (q-1403-f)
-
ご成約済み228
- アンティークの英国家具、輝くガラスキャビネット(飾り棚) (m-386-f)
-
ご成約済み187
アンティークを選ぶ
アイテムから選ぶ
家具・椅子をデザインや素材から選ぶ
新着や特集から選ぶ
Handleのアンティーク家具とは
Handleではイギリスやフランスを中心にで買い付けてきた1900年代前半~70年代に造られた家具のことをアンティーク家具と呼んでいます。
イギリスやフランスのアンティーク家具と言っても、デザインはいろいろです。
英国伝統スタイルの家具から、ヴィンテージ家具と呼ばれるスッキリとした北欧デザインのシンプル家具まで、また、優雅な猫脚が特長のフレンチ家具からナチュラルカントリーの可愛い雰囲気の家具まで、Handleらしくスタイルにこだわらず、ステキだなと思ったアンティーク家具を2~3ヵ月に1回のペースで、現地から直接買い付けて来ています。
アンティーク家具は、もちろん新品ではありません。
キズや汚れ、時には塗装が剥がれてボロボロの状態になっている家具もあります。ただ、古きよき時代に作られた質のいい家具は、年月を経ても、専門の職人のが修復を行うことでキレイになり、使い続けることが出来ます。
観賞用ではなく、普段の生活で使えるように、専門の職人の手で一つ一つ丁寧に手作業でキレイに修復した世界に一つしかない一点ものの家具。それがHandleが考えるアンティーク家具です。
そもそもアンティーク家具の定義とは?
最近、インテリア雑誌などでもよく紹介されるようになって、よく耳にするようになってきたアンティーク家具。
でも、日本ではまだまだアンティーク家具を実際にお家で使う文化は根付いていないので、どんなものなのかが、よく分からない方も多いと思います。
そもそも「アンティーク」という言葉には国際的な基準というものがあります。
1934年にアメリカの通称関税法で「100年以上の古い美術品、工芸品、手工芸品」が「アンティーク」と定められました。
それは、もともとアンティークの本場、イギリスやフランスなどのヨーロッパで「アンティーク」に対する定義がなかったため、アメリカで輸入関税を課すかどうかの都合だけで定められたものです。
なので、私たちが買い付けて来ているアンティーク家具で100年以上経っていないものをアンティークと呼んでいいのか?と言われることもありますが、アメリカでの通称関税法以外「Antique」に関してはもちろん、実際に買い付けを行っている
本場のヨーロッパで「アンティーク家具」に対しての厳密な定義がありません。またアメリカ通称関税法においても「美術品、工芸品、手工芸品」のことを言っているため、厳密には「家具」は含まれていないので、「アンティーク家具」の定義というものはないんです。
もともとアンティークとはフランス語で古美術・骨董品のことを言い起源はラテン語で古いものという意味の「Antiquus」と言われています。
古代ギリシャ時代やローマ時代の遺物をAntiquusと表現していましたが、イギリスの上流階級たちの間で美術品や宝飾品などと同じように売買される際、アンティークと呼ばれるようになって、そのうち一般庶民の間で家具なども含めて「Antique]と呼ばれるようになっていったと言われています。
最近では「ヴィンテージ」とか「ビンテージ」と呼ばれる家具も増えていますが、実はこれにも定義がなく使い分けも曖昧です。
ヴィンテージ(vintage)とは年代モノのこと。ただ古いだけじゃなく時間を経て味わいが出たものを意味し、定義は曖昧ですが、アールデコの終わりから1940年代に造られたものをアンティーク家具、アンティーク家具より少し遅い1950~70年代に造られた家具のことをビンテージ家具と呼ばれることが多いです。
私たちが買い付けて来ている家具は、1920~40年代に作られたものが多く、この時代に作られた家具は、質のいい木材で一番美しいデザインのものが多いです。もちろん、現地でが「Antique」の記載がある家具です。
呼び方はアンティーク家具はもちろん、アンチック家具、アンティック家具、アンチーク家具など様々。どれも正解ですので、気にせず使ってみてください。
いずれにしても、アンティーク家具にはたくさんの魅力があります。日本ではまだまだ馴染みがありませんが、現代では手に入れることが出来ないデザイン、高品質、一点もののアンティーク家具を、初めてアンティーク家具にチャレンジする方でも安心して使えるよう、キレイに修復してお届けしていますので、アンティーク家具を使ったステキな生活空間を作って頂けたら・・・と思っています。



























































































