アンティーク棚 商品一覧
棚板だけのオープン収納が付いている家具の事をアンティークシェルフといいます。ディスプレイを楽しみながら収納もできるおしゃれな家具をご紹介しています。
▼ アンティーク棚の選び方 ▼
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フランスのアンティークシェルフ、挽き物細工がおしゃれな黒い飾り棚 (d-1538-f)
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在庫1台289
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イギリスから届いたアンティーク書棚、コーニスが美しいオープンキャビネット (i-291-f)
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在庫1台22
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フランスから届いた白いアンティークキャビネット、ナチュラルな雰囲気漂うオープンシェルフ (d-1487-f)
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在庫1台499
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マホガニー材の優雅なアンティーク家具、めずらしいデザインのミュージックキャビネット (q-3461-f)
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在庫1台82
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イギリスから届いたアンティークのオープンシェルフ、ツイスト脚がかっこいいウェルシュドレッサー
(z-296-f)
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在庫1台272
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英国のアンティークのおしゃれな本棚、オーク材のオープンブックシェルフ (i-270-f)
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在庫1台62
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イギリスから届いたアンティークのウォールシェルフ、気軽に楽しめるおしゃれな自立式の壁掛け飾り棚 (m-1225-f)
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在庫1台140
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ミッドセンチュリーのおしゃれなデザイン、トーラ材のスモールコーナーキャビネット (m-1182-f)
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在庫1台209
アンティーク風の家具の種類から選ぶ
キャビネットの種類から選ぶ
アンティークシェルフとは
アンティークシェルフは、アンティーク家具のオープンシェルフやオープンラックと呼ばれる家具で、扉が付いていない、棚だけの収納家具のことを言います。
棚板が付いた家具の総称なので、いろんな用途に使われる家具が含まれます。
例えば、よく見かける扉の付いていない本棚やマガジンラック、飾り棚や、ショップカウンターのように両面使えて片面が棚板の収納になっている家具もアンティークシェルフに含まれます。
また、アンティークシェルフの中には、ダイニングで使われていたものも多く、ウェルシュドレッサーやドレッサーと呼ばれる、扉付きのキャビネットの上に、オープンタイプの棚の収納が付いた家具など、現代ではめずらしいデザインのものを見つけることが出来ます。
そもそもアンティーク家具の「ドレッサー」とは、本来、盛り付けをするための家具のこと。なので、ダイニングやキッチンで、お料理の最後の盛り付けをするための家具をドレッサーやウェルシュドレッサーと言い、上の棚板部分には、普段使うお皿などの食器を、下の扉の中には調味料やカトラリーなどを入れて使っていた家具です。
他にも、ダムウェイターと呼ばれる、お茶会の時に、ご主人の傍に置いて、使用人(ウェイター)の代わりにゲストにサービスするための貴重なアンティークシェルフや、ホワットノットと呼ばれる、何にでも使える高級アンティーク家具、さらに、ディバイダーと呼ばれる、間仕切りに使えるオープンラックなど、いろんなものを見つけることが出来ます。
どれも自分で間仕切りして自由に使える家具。なので、ステキなオープンシェルフを使って、おしゃれなお部屋を作ってみませんか?

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【ご紹介したアイテム】
棚板だけのオープン棚が付いていて、収納からディスプレイまで楽しめるアンティークシェルフをご紹介しています。
アンティーク棚商品一覧

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ウェルシュドレッサーとは
イギリスやフランスではお料理を「ドレッシング」するための家具がドレッサーです。
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