ビューローブックケースとは


タイトル

いろんな家具があるけれど、お家の中で、ちょっと空いている場所があったら、1つ「ビューロー」だけを足してみましょう。
ちょっとした書き物だけじゃなく、収納も出来るビューローは便利アイテム。ここに座るだけで最上級の「私の場所」を作ってくれます。

海外のインテリアを見ていると、あまりの素敵さにいつもうっとりしてしてしまうのですが、意識してみていると、必ず素敵なビューローが置いてあります。

出来るだけ広いスペースでゆったりと家具を置いてインテリアを楽しむ海外インテリアだと、ビューローとブックケースは切り離しそうなものですが、唯一、日本人向けの家具?!と言う感じ(笑)
両方の機能を兼ね備えたアンティークです。

実際に置いてみると、上品で貫禄がある姿は、機能性を重視したと言うより、両方をミックスしたことによって、さらに風格を増したという感じ。
ぜひお部屋に置いてみたい、あこがれの家具です。

プラスワンビューローのある暮らし
部屋別
ビューローってこんなもの

もともと書き物をするためのちょっとしたデスクとして作られた家具、ビューロー。

デスクと比べて、幅が狭く、場所をとらない所がポイントです。

引き出しが付いていたり、ガラスの扉があったり・・・と、自分の生活スタイルに合わせて収納まで兼ね備えてくれる便利な家具。

時代を追わず、ずっと使い続けられてこられた理由が分かります。


3タイプ
ビューロー

アンティークのビューローの中で、一番多いノーマルな形のビューロー。

扉を開けると、デスク代わりになるスペースが現れます。

引き出しにはたっぷり収納が出来るタイプから、見た目重視でほんのちょっとだけの収納が付いているタイプまで、用途や好きなデザインでいろいろ選べます。


ビューローブックケース

ビューローの上に大きなガラスのブックケースが付いたアンティークのビューローブックケース。

1つで2つの機能が付いている便利な家具です。

背が高くて見た目もゴージャス。コレさえあれば、どんなお部屋も、一気に華やかになっちゃう家具です。


サイドバイサイド

両脇にガラスのキャビネット、真ん中が小さめのビューローになっているアンティーク家具がサイドバイサイドです。

幅が広くて、見た目が豪華。ガラスのキャビネットに、ビューローをプラスしたゴージャス感がたまらなくカッコいいと人気の家具です。

数があまり見つからないので、気になるものが見つかった時にはお早めに~


商品一覧を見てみよう