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[ 用意するもの ]
1. 電動ドライバー
(なければ普通のドライバー)
2. 下地材を探す器具
(「下地 どこ太くん」のようなもの)
3. シャープペン または、鉛筆
4. お好みのフック
5. ビス
「下地 どこ太くん」を使って、壁の中にある下地材を探します。
下地材の見つけ方は、コチラでご紹介しています。

付けたいところにシャーペンで印を付けておきましょう。

印に合わせてフックを取り付けます。
しっかりと壁に固定したら完成です。

こんなに小さなフックでも、1つあるだけでとっても便利ですよ!
キッチンでは、エプロンやお買い物バッグを。玄関なら通勤バッグや雨具、お掃除用品も引っ掛けておけます。

アンカーに取り付けも思っているよりとっても簡単なので、ぜひチャレンジしてみて下さいね!








[ 用意するもの ]
1. 電動ドライバー
(なければ普通のドライバー)
2. 穴あけ用のピン もしくは 錐(キリ)
3. 下地材を探す器具
(「下地 どこ太くん」のようなもの)
4. メジャー
5. シャープペン または、鉛筆
6. お好みのフック
7. お好みの板
8. ビス
ボード(板)に、メジャーで測りながらフックの位置を印していきます。
壁に固定するための穴の位置も決めておきましょう。
板は、ホームセンターで販売しています。
パイン材などの柔らかい木材をお勧めします。
印を付けたところに仮穴を空けていきます。
ビスを打ち込みやすいのはもちろんですが、板の割れを防ぐ効果もあります。なので、錐(キリ)やドリルで穴を空けておきましょう。
仮穴に合わせてフックを取り付けていきます。
板に対して垂直になるようにドライバーを真っ直ぐにして作業すると仕上がりも美しいです。
下地材に合わせて、フックボードを取り付けましょう。下地材の探し方はコチラから。
しっかりと壁に固定して、完成です。

※下地材が無い場所に取り付けるときは、石膏ボード用のアンカーを使用します。石膏ボード用のアンカーの詳しい使い方はコチラからご確認頂けます。

板を好きな色にペイントしてから、フックを取り付けるとよりオリジナル感が楽しめますよ!

アンカーに取り付けも思っているよりとっても簡単なので、ぜひチャレンジしてみて下さいね。

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